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マル経金利

1.11

(2017/4/12)

お知らせ

■セミナー・講習会・イベント

2018年05月10日

【イベント】ぱしふぃっくびいなす富山新港寄港&内川ホリデイマーケット

今週末は射水ベイエリアへ行こう!!

 

週末は、海王丸パークを起点に、射水ベイエリアを遊びつくそう!!

富山新港開港50周年を記念し、5月12日(土)に客船「ぱしふぃっくびいなす」が海王岸壁に接岸します。

射水ベイエリアは、近代的な港空間と情緒あふれる港町の唯一無二の景観♪美味しいものがいっぱい♪多彩な乗り物が楽しめる♪もしかしたら獅子舞も?♪などなど、フォトジェニックなコンテンツがいっぱいです♪

 

海王丸パークまでは、ぶりかにバス(富山駅から)や万葉線(高岡駅から)、コミュニティバス(小杉駅から)、またはマイカー(小杉ICから)をご利用下さい。

 

**散策コースの一例**  組み合わせは自由自在です。※ご利用可能時間をご確認下さい。

海王丸パーク【海王丸・ぱしふぃっくびいなす】・・・新湊大橋・あいの風プロナード(徒歩)・・・海竜マリンパーク・・・富山県営渡船・・・海王丸パーク・・・新湊観光船・・・内川【川の駅新湊ホリデイマーケット「人生の約束」ロケ地巡り・内川周辺のレトロな商店街をお楽しみ下さい】・・・徒歩又はバス又は万葉線・・・きっときと市場・・・徒歩又はバス又は万葉線・・・海王丸パーク

 

*マイカーでお越しの場合は、道の駅カモンパークしんみなとへもお立ち寄り下さいね!

*5月12日(土)は新湊大橋の交通規制があります。富山県HP>新湊大橋 規制の状況

*射水市観光協会からのお得なFacebook(フェイスブック)クーポンが利用できます。

射水市観光協会HP>クーポン

 

まち歩きには、新湊の歴史探訪おさんぽ小冊子をご活用下さい

 

 

 

 

 

***客船「ぱしふぃっくびいなす」富山新港寄港***

 

日  時  5月12日(土) 入港時間8:00 出港時間19:00

 

場  所  富山新港海王岸壁(海王丸パーク南側の岸壁)

http://www.city.imizu.toyama.jp/appupload/EDIT/065/065489.pdf


***内川ホリデイマーケット開催***


日  時
  5月12日(土)・13日(日) 10:00~16:00

 

場  所  うちかわ共創らぼ(旧 新湊信用金庫新町支店)

      富山県射水市中央町1−14

 

出  店  者  ホームページにてご確認下さい。

 

 ​次回以降の開催予定

​​第3回 5月25日(土)・26日(日)

第4回 6月  9日(土)・10日(日)

第5回  6月23日(土)・24日(日)​

​7月以降も予定しております。

 

***新湊・放生津地区 獅子舞***

 

基本は、毎年5月15日(火)に開催されますが、近年では前後の土・日曜に行う町内もります。

各町内で港町ならではのテンポの速い勇壮な舞が奉納されますので、12日(土)13日(日)にもしかしたら、出会えるかもしれません。

 

るるぶ紹介ページ↓

http://www.rurubu.com/event/detail.aspx?ID=12507

 

 

y.s

2018年05月08日

【創業補助金】平成30年度予算「地域創造的起業補助金」の公募スタート

 中小企業庁は、新たに創業する者に対して創業等に要する経費の一部を助成する平成30年度予算「地域創造的起業補助金」(創業補助金)の公募を4月27日に開始いたしました。

 

 「地域創造的起業補助金」は、新たな需要や雇用の創出等を促し、我が国経済を活性化させることを目的に、新たに創業する者に対して創業に要する経費の一部を助成(以下「補助」という。)するものです。

 

※本補助金の対象となる事業の実施に当たっては、国が行う補助事業と同様に、『補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律』の規定が適用されます。

 

1.補助率および補助金額の範囲

  ○補助率:1/2以内

  ○補助金額の範囲

   ①外部資金調達がない場合:50万円以上100万円以内

   ②外部資金調達がある場合:50万円以上200万円以内

 

2.公募期間

 【郵送】2018年4月27日(金)~2018年5月22日(火)(当日消印有効)

 【電子メール】2018年4月27日(金)~2018年5月26日(土)(17時締切)

 

3.応募書類等

  募集要項、応募書類等の詳細は、以下の「地域創造的起業補助金事務局」のHPをご覧ください。

  地域創造的起業補助金事務局HP:http://www.cs-kigyou.jp/

 

4.本補助金に関する問い合わせ先

  地域創造的起業補助金事務局

   〒102-0083

    東京都千代田区麹町3-7-1 半蔵門村山ビル東館2階

    TEL:03-6272-9180

   お問い合わせ時間:1000120013001700/月曜~金曜(祝日除く)

 

 

※注意事項

  • 事業実施完了日までに、計画した補助事業の遂行のために新たに従業員を1名以上雇い入れなければなりません。

  • 本補助金の申請に際しては、産業競争力強化法に基づく認定市区町村又は認定連携創業支援事業者による認定特定創業支援事業の支援を受ける必要があります。

    ※募集締切りの直前になると、認定市区町村又は認定連携創業支援機関により対応が間に合わない場合がありますので、余裕をもって依頼をしてください。

  • 平成30年度地域創造的起業補助金では、産業競争力強化法に基づく認定市区町村での創業のみを対象としますので、ご注意ください。

    ※射水市は認定市町村となっており、射水商工会議所は認定連携創業支援機関となっております。

    詳細はこちらをクリック!

 
 

 

y.s

 

2018年04月20日

【IT導入補助金】公募がスタート(第一次申請 6月4日締切)

(平成29年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業)

 

 経済産業省では中小企業・小規模事業者等が自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、業務効率化・売上アップをサポートする「サービス等生産性向上IT導入支援事業」の公募を4月20日からスタートしました。

 事前にIT導入支援事業者によって登録されたITツールの中から、各社に見合ったツールを選び、IT導入支援事業者が申請や報告等の各種手続きを代理で行います。

・交付申請期間  2018年4月20日~6月4日 *第二・第三公募は下記のとおり

・補助対象経費  ソフトウェア、クラウド利用費、導入関連経費等(ハードは対象外)

・補助金額 上限額50万円、下限額15万円

・補助率 1/2以下

・補助対象事業者 中小企業・小規模事業者等

・問合せ先  サービス等生産性向上IT導入支援事業コールセンター TEL:0570-000-429

詳細は、https://www.it-hojo.jp/をご参照。

経済産業省 http://www.meti.go.jp/

 
※補助金の審査には、事業面のほか以下の加点項目があります。
(1)生産性向上特別措置法(平成 30 年 2 月 9 日閣議決定)に基づく特例措置に関して、固定資産税
の特例率をゼロとする意向を表明した自治体に所属していること。(先端設備等導入計画の認定は
不要)
(2)地域未来投資促進法の地域経済牽引事業計画の承認を取得していること。
(3)経済産業省が選定する「地域未来牽引企業」であること。
(4)「おもてなし規格認証 2018」を取得していること。ただし、2017 年に金、紺、紫認証を取得し、
当該認証が有効である場合は、「おもてなし規格認証 2018」の取得は不要。(「おもてなし規格認証
2018」については、認証ランクは問わない)
 
※今後のスケジュール
【第二次 交付申請期間】  2018年6月中旬~2018年8月上旬(予定)
            事業実施期間 交付決定後~2018年11月中旬
【第三次 交付申請期間】 2018年8月中旬~2018年10月上旬(予定)
            事業実施期間 交付決定後~2019年1月中旬
 

中小企業活力増強のためのITサービス・レシピをご参考にして下さい

 日本商工会議所はこのほど、一般社団法人クラウドサービス推進機構の監修のもと、中小企業が経営課題解決のためにITサービス(ツール)の導入・活用をする際の一助として「中小企業活力増強のためのITサービス・レシピ」を公表しました。

 このレシピは、政府の「IT導入補助金」(平成29年度補正「サービス等生産性向上IT導入支援事業」、予算規模500億円)の公募開始に合わせ、数多くあるITサービス(ツール)から自社の業種と経営課題に合わせて、適したITサービス(ツール)が見つけ出すための一助としていただけるよう提供するものです。

 自社にとって何が不足しているのかを考え、どんなツールを導入すれば、自社の経営課題の解決に繋がるのかを見極め、ベンダーまかせではなく効果的なIT活用を自社で初めに検討するためのヒントとなるレシピ集です。

 

中小企業活力増強のためのITサービス・レシピはこちらから

https://www.jcci.or.jp/joho/1MCo/recipe/03_recipe.pdf

 

レジ補助金軽減税率対策補助金)との組み合わせ活用

 IT導入補助金は、クラウドサービス等のITツール(ソフトウェア)の導入・活用に対する補助で、ハードウェア(タブレット、レシートプリンター等)は対象にはなりません。

一方で、ハードウェア(タブレット、レシートプリンター等)については、「軽減税率対策補助金(レジ補助金)のA-3型モバイルPOSレジシステム」(タブレット等の汎用端末と付属機器を組み合わせて複数税率対応のレジとして利用するタイプ)の対象となり、タブレット等の1/2(その他付属機器等は2/3、設置に係る経費2/3)、1システムあたり上限20万円(1事業者あたりの補助金上限額は200万円)が補助されます。

※平成31年9月30日までに事業完了のこと

 

その時になって慌てないために、
消費税増税(10%)、軽減税率(複数税率)に備えましょう。


詳細は下記のサイトをご覧下さい。IT導入補助金と併せてぜひご活用下さい!!

http://kzt-hojo.jp/applicant/cash_registration/a3/

y.s

2018年04月11日

【資金調達】”新”に挑戦する中小企業の取り組みを支援ーとやま中小企業チャレンジファンド事業の募集ー

富山県からのお知らせ

 

”新に挑戦する中小企業の取り組みを支援

 

平成30年度 とやま中小企業チャレンジファンド事業の募集(第1回)のご案内

富山県と県内11金融機関(注)との連携により、総額150億円の基金の運用益を活用し、県内中小企業が行う新商品の開発や新たな販路開拓等への取組みに対して、積極的に支援します!

(注) 北陸銀行、富山第一銀行、富山銀行、富山信用金庫、高岡信用金庫、新湊信用金庫、にいかわ信用金庫、氷見伏木信用金庫、砺波信用金庫、石動信用金庫、富山県信用組合

 

募集期間  平成30年4月10日(火)~5月9日(水)

午後5時必着

 

*応募できるのは、各事業の中から1件のみとなります。

*この助成事業で採択され(H29 )、現在も事業継続中の方は、応募できません。

*一部の対象経費(工具器具・備品費など)には、助成額に上限があります。

*事業実施機関は、2箇年度以内となります。

応募方法や申請様式等については、下記の(公財)富山県新世紀産業機構のホームページよりダウンロード下さい。

http://www.tonio.or.jp/josei/challenge-fund2018/

 

※なお、申請者は自らの事業計画について、金融機関又は商工団体(県内商工会議所、商工会、県中小企業団体中央会)に意見を求め、その意見書を添えて申請することができます。(任意)

 

支援事業メニュー

◎地域資源活用事業 NEW

◎ものづくり研究開発支援事業

◎ビジター対応ビジネス支援事業

◎販路開拓挑戦応援事業

◎小さな元気企業応援事業

◎プラン公募型起業家誘致事業

 

総合窓口・お問合せ先

(公財)富山県新世紀産業機構 企画管理課  TEL076-444-5600 FAX076-444-5642

富山県商工労働部経営支援課 地域産業係   TEL076-444-3249 FAX076-444-4402

 

y.s

2018年03月16日

【販路開拓支援】小規模事業者持続化補助金のご案内

3月9日(金)より小規模事業者持続化補助金の公募が始まりました。

 

所得税の確定申告も終わり、ホッとされていることと存じます。
射水商工会議所では、地域の小規模事業者の皆様が、この先もずっと事業を継続していくための取組みに対する国の支援メニュー「小規模事業者持続化補助金」の申請をご支援いたします。

 

◆対象となる事業

策定した「経営計画」に基づき、商工会議所の支援を受けながら実施する地道な販路開拓等のための取組であること。
あるいは、販路開拓等の取組とあわせて行う業務効率化(生産性向上)のための取組であること。

《補助対象となり得る取組事例》

(1)地道な販路開拓等の取組について

・新商品を陳列するための棚の購入 ・・・ 【①機械装置等費】

・新たな販促用チラシの作成、送付 ・・・ 【②広報費】

・新たな販促用PR(マスコミ媒体での広告、ウェブサイトでの広告) ・・・ 【②広報費】

・新たな販促品の調達、配布 ・・・ 【②広報費】

・ネット販売システムの構築 ・・・ 【②広報費】

・国内外の展示会、見本市への出展、商談会への参加 ・・・ 【③展示会出展費】

・新商品の開発 ・・・ 【⑤開発費】

・新商品の開発にあたって必要な図書の購入 ・・・ 【⑥資料購入費】

・新たな販促用チラシのポスティング ・・・ 【②広報費】

・国内外での商品PRイベント会場借上 ・・・ 【⑧借料】

・ブランディングの専門家から新商品開発に向けた指導、助言 ・・・ 【⑨専門家謝金】

・(買物弱者対策事業において)移動販売、出張販売に必要な車両の購入・・・ 【⑪車両購入費】

・新商品開発に伴う成分分析の依頼 ・・・ 【⑬委託費】

・店舗改装(小売店の陳列レイアウト改良、飲食店の店舗改修を含む。)・・・ 【⑭外注費】

 ※「不動産の購入・取得」に該当するものは不可。

(2)業務効率化(生産性向上)の取組について

【「サービス提供等プロセスの改善」の取組事例イメージ】

・業務改善の専門家からの指導、助言による長時間労働の削減・・・ 【⑨専門家謝金】

・従業員の作業導線の確保や整理スペースの導入のための店舗改装・・・ 【⑭外注費】

【「IT利活用」の取組事例イメージ】

・新たに倉庫管理システムのソフトウェアを購入し、配送業務を効率化する・・・ 【①機械装置等費】

・新たに労務管理システムのソフトウェアを購入し、人事・給与管理業務を効率化する・・・ 【①機械装置等費】

・新たにPOSレジソフトウェアを購入し、売上管理業務を効率化する ・・・ 【①機械装置等費】

・新たに経理・会計ソフトウェアを購入し、決算業務を効率化する ・・・ 【①機械装置等費】

《過去の取組み事例集》

 

◆補助となる事業者

小規模事業者【商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律(平成5年法律第51号)第2条を準用】

 

 

◆補助対象経費

①機械装置等費、②広報費、③展示会等出展費、④旅費、⑤開発費、⑥資料購入費、
⑦雑役務費、⑧借料、⑨専門家謝金、⑩専門家旅費、⑪車両購入費(買物弱者対策事業の場合に限ります)、⑫設備処分費(補助対象経費総額の1/2が上限)、⑬委託費、⑭外注費

※次の(1)~(3)の条件をすべて満たすものが、補助対象経費となります。
 (1)使用目的が本事業の遂行に必要なものと明確に特定できる経費
 (2)交付決定日以降に発生し対象期間中に支払が完了した経費
 (3)証拠資料等によって支払金額が確認できる経費 

 

◆補助率・補助額

・補助率 補助対象経費の2/3以内

・補助上限額 50万円
   ○75万円以上の補助対象となる事業費に対し、50万円を補助します。
   ○75万円未満の場合は、その2/3の金額を補助します。
*ただし、
(1)①従業員の賃金を引き上げる取組、②買物弱者対策に取り組む事業、③海外展開に
   取り組む事業
    注:上記①~③は、複数選択できません(いずれか一つ)。
   ○150万円以上の補助対象となる事業費に対し、100万円を補助します。
   ○150万円未満の場合は、その2/3の金額を補助します。
(2)複数の小規模事業者が連携して取り組む共同事業の場合は、補助上限額が「1事業
  者あたりの補助上限額」×連携小規模事業者数の金額となります。
  (ただし、500万円を上限とします。)   
(3)上記(1)と(2)の併用は可能です。
  (その場合でも、補助上限額は500万円を上限とします。)

 

1.受付開始  平成30年3月9日(金)

2.受付締切  平成30年5月18日(金)締切日当日消印有効

 

※申請の際に必要となる「事業支援計画書」(様式4)・「事業承継診断票」(様式6)発行には一定の日数がかかります。締切までに1週間以上の十分な余裕をもって、できるだけお早めに地域の商工会議所にお越しください。

*なお、「事業承継診断票」(様式6)については、代表者の平成29年12月31日現在の年齢が満60歳以上【=誕生日の年が昭和32年(西暦1957年)またはそれ以前】の場合すべてに必要となります。

 

※応募要領、申請書は下記の特設サイトよりダウンロードできます。

小規模事業者持続化補助金公募 特設サイト

y.s