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| 竹泉堂 |
| ■お問い合わせ・資料請求先 ■事業所概要 |
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「慶弔用菓子」 1個 165円〜 |
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| 饅頭、生菓子など幅広い品揃えでご要望に応じます。 上生菓子 春は桜、夏は紫陽花、秋は紅葉という風に季節の風情を形にした上生菓子です。型は使用せず、ひとつ一つ職人の手によって作られています。 |
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「白えびせんべい」 1袋(2枚入り) 115円 9袋入り 1,255円 18袋入り 2,395円 30袋入り 3,775円 |
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| 春から夏にかけての一時期、世界でもここ富山湾でだけ、特に新湊沖で獲れる珍味・白えびを丸ごと1匹のせて焼き上げた薄焼き煎餅です。ほんのりとした磯の香りと白えびの甘みが美味しいと評判です。 |
| 「ぼんぼこ舞」 1個 120円 18個入り 2,440円 27個入り 3,550円 |
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「ぼんぼこ舞」は新湊に伝わる祭事の呼び名です。大漁と家内安全を祈願する祭りで、お菓子は祭りに使う太鼓をイメージして考案されました。スポンジの間には姉妹都市・長野県千曲市特産のあんずジャムがはさんであります。 |
| 「あいの風最中」 20個入り 2,780円 |
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萬葉の歌人大伴家持が天平十八年(七四六)に越中の国司に任ぜられ、都に帰京するまでの五年間余りの滞在中に多くの歌を詠んだ。その中の一首 「あゆの東風いたく吹くらし奈呉の海人の釣りする小舟漕ぎ隠れ見ゆ」 新湊地方は、海より吹く風を北風と書いて「アイノカゼ」と呼び豊漁を呼ぶ風だと言われている。 当店では、この歌にちなんで大納言小豆と味噌餡を貝の形の最中にしました。 萬葉の昔を偲ぶ風雅なお菓子です。 |
| 「心」 1個 135円 15個入り 2,265円 20個入り 2,975円 |
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ごま餡を、しっとりとした生地で包んで焼き上げ、金粉で飾ったお菓子です。商品名は京都・妙心寺六百五十世・足立宗詮老師の揮毫により包装にも用いられています。 |
| 「わせの香」 1個 100円 28個入り 3,075円 32個入り 3,494円 |
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越中特産の糯米、小豆を細かく挽き、和三盆糖、米飴を主原料とした干菓子です。松尾芭蕉がこの地を詠んだ句「早稲の香や分け入る右は有磯海」にちなんで作りました。 |
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| 社名・店名 | 竹泉堂 | ![]() |
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| 住 所 | 〒934-0032 射水市片口147−1 |
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| 電 話 | (0766)86−5000 | ||||
| FAX | (0766)86−3500 | ||||
| 備考 | 【カモンショッピングセンター店】 〒934-0011 射水市本町3-12-8 TEL.(0766)84-0062 |
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| 事業所名 | 竹泉堂 |
| 設 立 | |
| 代表者 | 吉久 登 |
| 資本金 | |
| 従業員 | |
| 事業所所在地 | 本 店/射水市片口147−1 支 店/射水市本町3-12-8「カモンショッピングセンター店」 |
| 営業時間 | 9:00〜20:00 |
| 定休日 | |
| 駐車場 | 10台 |
| 業 種 | 和菓子製造・和洋菓子販売 |
| 事業内容 | 和菓子製造・和洋菓子販売 |
| 概 要 | 平成6年秋に、郊外の片口に移転しました。真心のこもった菓子作りと良心的なサービスに努め、お茶受け用に手頃な煎餅から、お茶席用の上生菓子、慶事・仏事用の万頭など、幅広い品揃えに定評があります。「ぼんぼこ舞」「奈呉ノ月」「弁才船」「あいの風」「白えびせんべい」といった土地の風物を題材にした個性的なお菓子も目を引きます。 |
| 沿 革 | |
| 今後の展開 | 1階にはミニギャラリーがあり、2階には郷土出身の陶芸家で人間国宝の石黒宗麿氏の作品が展示されています。 芸術性の高い壺や茶碗、銘々皿などを鑑賞しながら、しっとりと落ち着いた雰囲気を目でも味わって下さい。 |
| 業 績 | |
| 関連会社 | 化粧品「カダン」 |